ムック 歴史

新発見で迫る戦国の謎

(TJMOOK ふくろうBOOKS)

 

宝島社

大型本64ページ
発行:2017年3月2日
定価:499円+税

 

 

約400年ぶりに発見された秀吉の幻の城「指月伏見城」や、本能寺の変「四国説」を裏付ける長宗我部元親と斎藤利三の書状、

疑われていた信玄の軍師・山本勘助の実在を示す書状が見つかるなど、新発見が相次ぐ戦国史。


従来のエピソードを裏付ける資料や、歴史認識を覆す新発見により、謎に包まれていた真相が明らかになってきています。


本書では戦国期に活躍した有力大名及び武将、歴史建造物に関する謎を、新発見をもとに再検証します。

 

 

 




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