ムック 歴史


日本の海賊・水軍の謎

(別冊宝島2514)

 

宝島社

A4判・96ページ

宇田川武久 (監修)
発行:2016年11月15日
定価:1200円+税

 

 

古代から日本の背骨は瀬戸内海にあり、豪族は独自の水軍をもって海賊(水軍)として活躍しました。

そこで本誌では、一大勢力を誇った村上水軍をはじめ、大阪湾・瀬戸内海を牛耳っていたとされる古代〜近世の海賊や水軍の勢力図、人数、兵法、兵器、船の種類など、ビジュアルを用いて解説します。

 

 

 




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